レポート用紙(紫)

貴愛さんのライブ・レポ


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The end of genesis T.M.R.evolution turbo type D 
 PREMIERE 19 99 12.1 福岡サンパレス

福岡サンパレスでのター坊のライブは、1年半ぶりの『KJ』以来。ライブ事体は、1 年振りだ。
久しぶりにター坊の唄っている姿を見れるかと思うと、ものすごくドキド キしてしまう。
前もこんなにドキドキしてたっけ?って思って、ちょっと自分でも、笑みがこぼれ る。

無事、博多駅について、早速タクシーで開場へ…タクシーを降りると、
ダブ屋のおじ さん達に囲まれてしまった。
逃げる様に、よけても、執拗に追いかけてきてちょっと恐くなって、
チケットを譲っ てくれた待ち合わせをしていた、
「H」サンに携帯をして、無事合流。そこで、 念願のPREMIEREチケットを、手にする事が出来た。
待っていたのは、Hサン と、Tサンだった。なんと、私の隣にくる相方になる方は、Tサンの旦 那サンだった。
心の中で、この人も、T.M.R一家なんだなと、納得してしまう。

それから、ター坊の今回のツアーグッズを手に入れる。色々あって、凄く困ってしまう くらいだった。
開場時間が、近づいて、並んでいる人は、色々…
たくさんの陽炎コス、中にはピンク バージョンだったり、月虹コス、雪幻コス、
これらは、もう、もちろんいると思った けど、大ちゃんコス、ピンクで、まるで、『林家パー子』に見えてしまった。(笑)
他にも、黒田くんのコス、挙句の果てには、ラジカセをかついだコタキンまで…
まぁ…大ちゃんファミリーだからと、ちょっと首をかしげながらも、皆で納得してし まう。。。

それにしても、今回は、ダブ屋がとっても多いのにビックリする。いきなり肩を抱いて話しかけて来たり…
その時、ちょうど私達の後に居た3人の女の子達が、ダブ屋に つかまっていて、その中の一人が、
「私、(ダブ屋に)売ったから」って言っていた。 ちょっとムカついた。
それにしても、ダブ屋が持っているのは、あきらかに先行のチ ケットだったのに、悲しくもなり、ムカついた。

ようやく開場、開演まで、胸が超高鳴る。18時45分15分押しでようやくライブ がスタートする。
静かに「Prologue 〜KAGEROH〜Chapter#01」が流れ出す。
自然に涙が頬を伝わっ て零れ落ちるのを止める事が出来なかった。
続いて、「陽炎」でター坊登場!みんな総立ちに、なってしまっていた。
ライトが、陽 炎の文字を綺麗に映し出した。
それにしてもター坊は、美しい。髪が、この日は、髪をたらしたままだった。
それも 自然に流れるター坊のさらさらヘアーの美しさに見とれてしまった。

「陽炎」を唄い終わってター坊は、挨拶を交えた後でこんなMCをした。
〜〜〜じゃぁ、ちょっと座ろうかぁ?〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ここで、私もだけど、みんな素直に着席する。
そんな会場を見てター坊は、 〜〜〜座るって言ったら、本当になんの躊躇も無く座るんだね(笑)
普通なら、座るっ て言ったら、えー!?って言うのがあるんじゃないの?
あんまり素直にみんなが座るから、まるでその様子は、反省ザル みたいだったよ(笑)ねっ!反省!って(笑)〜〜〜
と、ここで、反省ザルの真似をして会場を沸かせてくれた。

続いて、バラードバージョンになった、「WHITE BREATH」をしんみり唄ってくれた。
唄い終わって、ター坊は、
〜〜〜今の曲は、T.M.R−e風にアレンジをしたWHITE BREATHだったんです が、
みんな今のちゃんとわかったぁ?      
じゃぁ、何処で解ったか、拍手してみて…まず、唄い出しで分かった人 !
〜〜〜〜〜〜〜 私は、『テレビを消し忘れ〜』の詩で解ったから、ここで思いっきり拍手した。
で も、思ったよりもかなり少ない。。。。
でもター坊は、 〜〜〜あらぁ〜!いいわぁ!(笑)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 と、
なんだか、ター坊は、マダム西川のような口調で、言う。
たぶんター坊は、自分 でもそのことに、気が付いて、ムチャクチャ受けていた。
〜〜〜なんか、違うキャラクターが僕の中に入ってきたんだけど(笑) 続いて、サビ で分かった人…
あぁ。  じゃぁ、今、僕が、WHITE BREATHでしたって言って、なんだぁ!そう だったんだぁ!って言う人いる?      
まさかいないよネぇ〜でも、一応聞いてみようかな ?〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
残念な事に、ここでの拍手が一番多くて、ター坊はかなりショックを受けてい た。。。。
〜〜〜なんだぁ〜そうだったのかぁ〜駄目じゃん。でも、それってとっても失礼よ!
あのね。みんなシレッっと、拍手しているけど、 それってとっても失礼なのよ!(笑)
あのね、みんな見えていないと思って いるだろうけど、ちゃんと隅々まで、見えているんだからね!
ちゃぁんと、全員の事が見えているんだから ね。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そこからは、怒涛のバラード3連発。『夢の雫』 『翳り』 『OL』 もう、私の大好きな曲で、凄く感動した。
弦楽四重奏なんて、とっても綺麗で、また ター坊の切々と唄う姿にとっても合っていた。

そこから、ちょこっとMC。 〜〜〜福岡は、1年半ぶりなので、僕も今日この日をとっても楽しみにしていまし た。
でも、自分のスタンスでそれぞれ、それなりに 楽しんでもらえたらって思います。
あぁ、それなりにっていう言い方は、 ないよなぁ〜(笑) 違う!思いっきり楽しんで下さい。    
 今の3曲は、僕にとってもとっても大切なバラードで…     
でも、そろそろみんな一緒に踊りたいって思っているんじゃぁない?
僕も実 は、さっきから、腕がむずむずしてきて…     
こんな風になっちゃったりしない? と言いながら、“WR”なんかの踊りをちょっとだけ披露してくれました。  
〜〜〜でも、あんまりバラード中心で来ているから、うっかり踊っちゃうと、今日 は、脇大丈夫かしら…くさくなってなぁい?
なんて  心配にもなったりしちゃって…(爆笑)      
本当に今日は、今回のツアーでないと見れないものをどっぷりみんなに味 わってもらいたいと思っています。

〜〜〜〜 ここから、宇都宮のカップリング曲、フェイレイの『太陽のグラヴィティ』
そして、 アルマゲドンのテーマ曲を披露。
ちょっと前半の2曲は、やっと身体が動かせたぁ!って思って、ター坊の曲じゃない のに、
すっかりター坊は、自分のものにしている事に、凄くまたまた感動してしまっ た。
アルマゲドンのテーマ曲も、エアロスミスの曲ってもし知らなかったら絶対ター 坊の曲って言われても良いくらい、
自分のものにしていた。凄く切なげなター坊がと ても光って見えた。

ここで、大ちゃんと椅子を並べてのMC、いや、すっかりトークだった。 まず、ター坊が大ちゃんの事を紹介する。
すると大ちゃんは、いつものトーンで返し たんだけど、ター坊は笑いながら、
ター坊〜〜〜いつも同じトーンなんだよね。クールだねぇ〜(笑)もっと他にないのぉ ?(笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 大ちゃん〜〜だって…どんなにすれば言いの? (笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 と、
色々声のトーンを変えて挨拶をする大ちゃんに開場が、爆笑の渦に沸く。
そして、今回のライブでは、とってもドキドキみんなが緊張しているよりも自分たち が、
新しいスタイルと言う事でとっても緊張していた事を話してくれた。でも、ライ ブが始まってから、
みんなの様子をずっと見ていたター坊と大ちゃんは、
ター坊〜〜〜あのね…さっきのみんなの顔、鏡持ってきて見せてあげたいわ。
だっ て、良くマンガであるけど、ビックリしてあごが 落ちる顔!まさにそれだったもの。
あごが、( ̄□ ̄;)!!って 言う感じに、完全に落ちていたもの。
大ちゃん〜〜そうだよね。だって、僕、今日開場が引いたら、みんなの落したあごを
拾って帰らなきゃって思っていたから…(笑)
そして、今のT.M.R−e風にアレンジした3曲を紹介してくれたんだけど…
ここ でター坊は、『太陽のグラヴィティ』の事を、
ター坊〜〜〜今の曲は、『なまはげのグラヴィティ』でした (笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 と紹介してしまう。(笑)

大ちゃんはこれを受けて、中々、大ちゃんの中でヒット だったらしくて、
ずっと、この名前で曲を紹介したら…なんて、色々パターンを披露 してしまった(笑)で、
最後の部分で、 大ちゃん〜〜知らないよぉ?フェイレイって、恐いんだからね(笑)知らないから ね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 これを受けて、ター坊はちょっと慌てて、
ター坊〜〜〜あくまでもここでだから、ここだけの話しだから…みんなも、この会場 を出たら、すぐに忘れるよね。
〜〜〜〜〜〜〜〜 大ちゃん〜〜じゃあ、みんなをUFOに連れ去ってもらって、
記憶をそこだけ消さな きゃいけないじゃないの?(笑)〜〜〜〜〜〜〜〜
ター坊〜〜〜じゃぁ、ムチャクチャUFOは忙しいじゃないの?
ここにいる2000〜 3000の人の記憶をいちいち消さなきゃいけなくて、 と、こんなやり取りをしていた。
大ちゃんは、この話しを切り替え様と、 大ちゃん〜〜じゃあ、この話しは、こっちにおいといて…
ター坊〜〜〜えぇー!?おいとくのぉ?なんでも感でもここに、おいといて、
色んな 物がたまっちゃうよぉ?(笑)〜〜〜〜〜〜〜〜

そして、話は、恒例の野郎チェック!福岡と言えば、『ドーム』と言う事で、
ター坊 の手の合図で、野郎レボのみんなで、『ドーム』の3回コールが行われた。
これに すっかり満足のター坊は、大ちゃんにも、みんなの指揮を促すのだけど、
大ちゃん は、照れちゃって、中々やってくれなかった。
  そこで大ちゃんは、 大ちゃん〜〜じゃぁ、クリスマスも近いか ら…
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ここで、いきなりター坊は、その場でアカペラで『サァ〜イレンナァ〜イ。ホォ〜リ ンナァ〜イ。』と、
ちょっと1フレーズだったけど、クリスマスソングを唄ってくれ た。とっても、綺麗でうっとりしてしまう。。。
大ちゃんは、ここで、 大ちゃん〜〜それは、みんなで唄うのは英語もわかんないだろうから、(笑)
ジング ルベルにしよう。あれだったら、ジングルベルだけ だから、簡単だし…さぁ、いくよ…?
と、ここで大ちゃんの指揮でみんなでジングルベルが…(笑)『ジングルべール!ジ ングルベール!』と、ここだけ…(笑)
そしたら、それを受けてター坊は、爆笑して、 ター坊〜〜〜ここだけなのぉ?かえって、気持ち悪いよぉ?
なんで、ここなんだけな んだよぉ?(笑)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
大ちゃん〜〜(笑)まぁ、また、その話しは、おいといて、  とにかくみんな、思いっきり自分のスタンスで、
それなりに楽し んでもらえたら…ね!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ター坊は、ここで大爆笑!大ちゃんは、なんか、
ター坊が笑っているのが何故か分か らなかった様で、?みたいな様子だったけど、
ター坊〜〜〜あのね。(笑)自分でいった事考えてみ、それなりにってなんだよぉ〜 (笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
大ちゃん〜〜今日、僕達ちょっと変だよね。僕もミディアムハイテンションになっちゃってるか ら
〜(笑)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ター坊〜〜〜広島では、凄く引いちゃったんだよね。ちょっとなんか言ったら、
もの すごく引いちゃって、どうしようかと思ったくらいに 大ちゃん〜〜うん。あれは、困った ね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

続いて、これからのドラマの話、ここで、前日のANNSでの、つながりからか、開 場はそれぞれ『カリスマ』のコール。
それから、話はミュージカルの話になる。 あれは、役名で呼ばれるんだけど、それがたまらなかったと言うター坊。
でも、私 も、みんなに交じって、『シーモア!』と、叫んで呼んでしまった。
そしたら、ター坊は、ちょっと苦笑して、 ター坊〜〜〜だから…(笑)恥ずかしいんだ よ。。。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 と言いながらも、まんざらではない様子。
で、ここで曲紹介がされて、いきなりのミュージカルの曲を歌うター坊。
懐かしさと、感動が、再び蘇ってきて、涙が頬を伝って流れる事を止める事が出来な かった。
凄く素敵なター坊だった。

ここで、ター坊と大ちゃんは、一旦退場。。。この時に、誰かの、フラッシュが… せっかくの演出に、
ちょっと残念だったと共に、ちょっと怒りが込み上げてしま う。。。
でも、ター坊と大ちゃんは、そのままバックミュージックに、『HP』 『HL』 『W R』を残して…
舞台から降りてしまった。 私は、ター坊達はいないけれど、ここだぁ!って思って一緒に踊りまくってしまっ た。
でも、中々、全体としては、座っている人達が多くて、ちょっと悲しくなる。
きっと何処かでター坊は、見ていてくれているんじゃないかと思ったので…

続いて出てきてくれたター坊は、熱く『月虹』を熱唱。生で聞くこの曲は、ちょっと 切なげに感じてしまった。
その流れから、ター坊は、ちょっとなつかしのバラード、 『HEALING MY SOUL』を熱唱。
この曲では、私は、ビデオで見た、ター坊の姿がか ぶってしまって、凄く感激してしまう。
ここに来るまでの事がちょっと、頭をよぎるような感銘も受けた。
そんな雰囲気を残 したままター坊は、ピアノの前に座っての『THREBIRD』を…
前奏部分で、ター坊の一生懸命に引く姿には、感動したものの、
ちょっとハラハラと してしまった。 でも、この日のこの曲は、一段とター坊の声を、伸びやかにしたような気がした。
やっぱりター坊の歌う姿とか、歌っている声って好きだなぁと感じさせるようだっ た。
今回のライブは、ター坊は、たぶん最近のFANの為か、色々曲解説のMCをしてく れた。
色んな思いが詰まっている事を切々と語ってくれた。

そしていよいよラスト間近…『HEART OF SWORD〜夜明け前』を熱唱。
ター坊の上に、大きいミラーボールが登場して、一段と全体の雰囲気を盛り上げる。
キラ キラと輝く会場全体。そしてター坊。きれいだなぁなんて感じている暇なんてなく、
ター坊と一緒に踊って歌って…とっても気持ちが良かった。 そのまま、ありったけの思いをぶつけてくれる。

ター坊〜〜〜今回のライブは、本当にPREMIREになるライブです。
今回しか出 来ない、今しかできない形で、僕の歌をみんなに 届けたかったのですが…楽しんでもらえたでしょうか?          それでは、その思いを全て告ぎ込んで、この歌を送ります。受け とめてください。
そして、最後に、『雪幻−winter dust』を… この曲を歌うター坊の姿は、
本当にありったけの思いが込められているのを感じて、 胸が厚くなりました。
でも、そんなター坊の姿にまた…フラッシュが…
なんと、今度は私のちょっと近くか ら、なんとなく誰か分かったような感じだったのですが、
ちょっと恐くて…何も言え なくて…そんな自分にまた、ムカついて、悲しくなって、自己嫌悪になりそうだっ た。
でも、そんな思いを吹き飛ばすかのように、そのまま、アンコールのター坊コールが 始まる。
私も、ありったけの思いを込めて、ター坊を懸命に呼んだ。どのくらい間隔 があったのか、
全然分からなかったけど、前身黒で決めたター坊が元気に登場。
ター坊は、出てきてくれないんじゃないかと、ムチャクチャ不安だっただけに、安心 感と喜びでいっぱいになってしまう。
大ちゃんも全身黒だった。大ちゃんの黒ずくめの姿は、なんか、新鮮な感じもしてし まった。

ター坊〜〜〜まだまだ、暴れたりないよなぁ?まだまだ叫び足りないよなぁ?          
今回は、新しいT.M.R−eとしての初めての最初のライブ だ。最初にふさわしい…1番最初と言う事で、
みんなで   一緒にこの曲で、暴れよぉぜっ !〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 で、
本当にラストとなる、『BLCK&WHITE?』を、会場全体で、大合唱。
歌って、踊って…ター坊も私達の声に傾けてくれたり、 思いっきり弾けてくれた。
今回のライブは、はっきり言って、どんなものかちょっと不安だった。
感動できるの か、ター坊と一緒の気持ちになれるのか…
でも、そんな事を全て弾け飛ばしてしまうくらい最高のライブだった。
今まで以上の 思いが自分の中にポッカリと生まれた気がした。

終わって、いつも思うことだけど、やっぱりター坊を信じて好きでいて良かったとま すます、深く心に感じてしまった。
ライブが終わっても、また、いつも以上にこれからもター坊と一緒の気持ちでいた い。
これからも、ター坊を見て、一緒に時を感じていけたら言いなぁなんて、深く感 じてしまった。
思い返すと、今回は、全てがPREMIREだった気がする。
ステージのセット、ライトの構成、演出、そして何よりも他では、絶対に見られない ター坊の姿…
本当にター坊にありがとうを言いたいライブだった。

…ここまで長く本当に、呼んでくれたら、ありがとうございましたです。
… はっきり言って、ちょっと細かい所までは、違ってたりもするかもしれないのです が、
中々自分の気持ちを整理する事が下手で、あれも伝えたい、これも伝えて聞いて 欲しいって思っていたら、
こんなに長くなってしまいました。
でも、胸を張って今回のライブの自慢できる事、そして、誇りに思える事が、
凄く自 分の中で大切な思いになってしまっています。
この気持ちをいつまでも忘れないで、いつまでも、ター坊を応援していきたいと
    深く 心に誓う事が出来たライブでした。                                                                 

  1999.12.4 貴 愛



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