
1996.5.11 ANNれぽーちょ♪
こんばんは〜〜〜〜〜(^‐^)T.M.Revolution
西川貴教でーす。
はぁ〜、始まってしまった、始まってしまいました。
いやいやいや、まだね、多分ね、そのさっき言った
T.M.Revolution 西川貴教っていう名前がね、
多分「誰やねん、お前。 いったいお前は誰やねん!」って多分ね
みんな思っていると思うんですけども、
まぁね、そんな風に言われても もうとっくに番組は始まってるんで、そんな責任は負いません。
僕が勝手に好きにやらせて頂だきますんで。。。
まぁ、ホントに 5月13日に まだ僕はデビューしてないんです。
まだよく考えたら...あと...えーっと来週の月曜日。
そうそうそう、だからあと2日後なんですよ。
まだ僕、だから2日前やからアマチュアなんですけども(笑)
オールナイトニッポンをやらせていただけるということなんで
ホントになーんちゅうんかなぁ、緊張しているけども、
まぁ、ほらここまで来たらもうね、“まな板の鯉”ってな感じなんで
まぁ今日はね、僕をとりあえず知ってもらう番組にしていこうかなと
思っているんですけども。
たぶんね、ほら、まぁどんな曲を歌っているかとか、
どんなしゃべり方をするかとか
でも まだ全然、分からへんと思うから、
まぁ...急に関西弁やから多分ね、 芸人サンか何かやと
勘違いしてるやろ?
違うぞ〜〜〜。 ちゃんと歌、歌ってんねんから。アーティストやねんから。
『アーティスト』やねんから(笑)
もうちゃんと聴いてくれないと困りますけども。
まぁ、今日はね、T.M.R 初心者のためのマニュアル番組にしていこうかなと
思ってますんで、
今日聞いていただければ僕のことがね、 たぶんいろんなところで
分かっていただけるんじゃないかと思ってるんで、
今日、最後まで聞かないと損するから という感じでですね、、、
まぁホントに何しゃべってるか 自分でも分かってないんですけども
まぁとりあえずそれはね
このタイトルコールをさせて頂けるということで。
ホォ〜・・・
おかぁさぁーん、聞いてるぅ〜? 行きますよーー!!
T.M.R Revolution ?? でぇ〜〜...ぇ?何て何て何て?
T.M.Revolution 西川貴教のオールナイトニッポン♪♪♪
改めまして T.M.Revolution 西川貴教でーす。ふぅ〜!
なんかこのラジオとかのこのジングル自体をね
自分がラジオで聴いてたから それをなんか自分がやってることにすごい違和感を感じているんですが
今日は内容が濃いんです。
えっとですね、もう とっとことっとこいかな、終わらへんからね。
これ、まぁホントに 5時までですか?
まぁ、6時になっても7時になっても 明日あけてもずぅーっとやってるかもしれないんで早いところやらなね
国歌が聞こえてくるかもしれないんで(笑)とっとこやりましょう。
そうですね、まぁね、今日はね 何を話すかっちゅうとね
ホントに僕の人となり みたいなところも話すんですけども、この趣味の部分、アニメの話とか
そうですね、
ま、ゲームが好きだったりとか、あと料理とかも結構好きなんで
そこらへんの話をいっぱいね、
しようかなと思ってるんですけども、どうかな?
いいでしょう?なんかね...
全然、分からんわなぁ(笑) 何もしゃべってないない(笑)
とにかく僕がどういう曲を歌ってるかというのをまず聞いてもらわないと
分からないかなと思ったんで、その曲を聞いてもらいたいと思います。
では、5/13にリリースされる僕のデビューシングルです。
大ちゃんこと浅倉大介さんのプロデュース。
T.M.Revolution で 独裁〜monopolize〜♪♪♪
はい。どうでしょうか?聞いてもらったわけなんですけども。
ね?ちゃんと歌ってるでしょ?本物やねんでぇ〜。
なんか声が違うように聞こえてしょうがないんだけど(笑)
でもまぁ、僕が歌ってることはちゃんと確かなんで。
これで僕が吉本の芸人ではなく(笑)ちゃんとこう、ミュージシャンであることが
分かったと思うんですけども。
今日はねホントさっき言ったみたいにまぁ、僕の人となりみたいな部分も
分かってもらおうということになっているわけなんですけども。
まぁそういうことを考えてくとですね、まぁ僕がこういう風に
T.M.Revolution と...この まぁソロユニット...
どういうことなのか分からないですけども、
ソロなのかユニットなのかようわからへんねんけど(笑)
そのソロユニットになった経緯というかそこらへんをちょっと
分かってもらおうかな というところをはなしょー・・・
「はなしょー」ってどういう意味やねん(笑)
“話そう”かなということなんですけども。
まずねぇ、まぁあの...そうやなぁ。。。人生...まぁもう僕25歳なんですけども。
1970年生まれ、9月19日なんですけども、誕生日がね。の、25歳。
もう四半世紀生きてまいりましてですねぇ...アハハ(笑)
オヤジやなぁ、もう言い方がねぇ。
あれなんやけども、もうそうですね、まぁ、しゃべり方聞いてもらったら
分かると思うんですけど
ま、関西の方の出身なんで...のー、滋賀県!
たぶんねこっちの方の人はね、
わっからへんかなと思うんですけども 琵琶湖のある所なんですよ。
前ね、こっちの人...っていうかね、まぁ、こっちのね
まぁ東京に住んでる人と遊びに行ったりとかして、
で、ごはん食べに行ったりとかして そこで出た会話でね「どこ出身?」とかって聞かれて
「あ、滋賀なんですよ」って言ったら
「あー、四国なんだー」っ言うとるやつがおって、全然ちゃうっちゅうねん(笑)
どこや思ってんねんっていうところがあったんですけど。
まぁね、ちゃんと琵琶湖のあるところに住んでるんですけども。
で、まぁホントにいなか?
だから大阪があってこう日本地図を見てもらうと
向かって上手(かみて)側から
大阪・京都・滋賀県 っていう風になってるんですけども
なんかね、滋賀県ってね 結構あの、近畿じゃなくて
あのー、なんやったっけ?
中部?中部地区?東海?とか
あの名古屋とかほら三重とかの方に 入れられることがね、結構多くてですね、
だから誤解していると思うんですけども ちゃんと関西地区なんですよ。
で、そこでですね、ま、ズルズルと...アハハ(笑)生まれて。生まれたのね。
まぁ、あの転々と引っ越しなんかもしてるんですけども、ま、滋賀県で...。
で、ずーっとそうだな、小学校の時とかでも“メガネ”がね、僕のなんか
トレードマークというか。
ちっちゃい頃目が悪くってね、それが分かったのが幼稚園上がる時で
小学校上がる時ってほら、身体検査するでしょ?
そうそうそう、 あん時にあのー目の検査したら
「この息子さんは なんか遠視が入ってて・・・?」
ああ、違う違う「近視で乱視」やって言われて、
で、お医者さん行って
目薬ずっとさしてたら どんどん視力が悪くなってって(苦笑)。
誤診やってね。 うん、でー、なんとか取り戻すためにがんばってですね、
まぁ、そのメガネがちょっとネックになってですね、
ずーっとこう小学校くらいから地味で、こう今の僕みたいな
このハイソサエティーな僕のトークが(笑)出てこない時の僕はですね、
すんごい地味でホントに絵を書くのが好きな
ホントになんか...
インテリジェンス溢れる少年だった わけなんですけども(笑)
いや、僕です、僕です、僕のことです。 あのねホントにホンマやで。勉強もよくできたし。
自分で言うたら嘘みたいやから もう言うのやめよ。アハハ(笑)
あれやねんけど、結構ねホントにだから音楽とかってね、
ほら実家がね、実家というか 両親が厳しくてですね
レコードとかも買えなかったんですよ。 だからあのー
音楽を聴くきっかけっちゅうか、
そやなー、音楽を身近に感じたのは FMとかラジオとか、
こういう様なAMとかで流れてる曲とかを エアーチェックしたりとかして
聴いていたりしたからなんかね、 それ考えるとすごいね感慨深いんですよー(泣)
えー、いいんですけどね(笑)そうそう、そんであの音楽と出会ったのは小学校くらい。
ちょうどね ビルボードが日本に入って来た当時だったんですよ。
朝ね、○○りえ(←人名かな?)がやっていたやつでね
ビルボードがカウントダウンしながらね天気予報するっていうね、
それを見ててね、でそこでちょうど流行っていた“サバイバー”とかね、
でー、“デュランデュラン”とかも 出て来てたのかな?
で、あと『シガコ』。。。あ、いやっ、“シカゴ”(笑)
何て今言った?
アハ(笑)滋賀っ子?それは僕のことやな(笑)
“シカゴ”。あーゆうのを聴いてましたね。ホントに雑色で、
いろんなのを聴いてて。
でー、中学入ってから...中学入って校則でですね、
丸坊主になってですね(笑) ショックを受けつつもバンドを始めて...。
んでー、それがもう中学2年くらいの時かな?
でー、文化祭の...なんか文化祭バンドってっよくあるでしょ?
あれで初めてバンド組んで で、そこで丸坊主ヘビーメタル(笑)丸坊主メタル(笑)
略さんでもいいんですけど。 をやっててね、
あのー、そっから...うん、あのー、高校を早くに...。
「西川くん、飛び級!」って言われて(笑)高校2年で卒業しましてですね
さよならしましてですね、西川くんもう頭ええし、そんだけ君...なんか
いいから、もういいわ、いい感じ!
なんか君いい感じやからOKやから
ちょっともう出てみる?高校?(笑)みたいな...やって、
んで高校を早くに出ましてですね で、大阪の方に単身出るわけですよ。
で、そこで組んだバンドが たまたまうまくいきまして
1年...組んで1年くらいかな?
1年経たへんかくらいでデビューが決まりまして、
で20歳くらいに1回東京に上京するわけですよ。
でーまぁ、あの半ば経たずで、あの...(笑)
そんな自分で言うなっちゅうねん!
いやいや、それなりに楽しかったんけど、やっぱりそこで求めているもんと
まぁ、自分がこれからやっていきたいものとの
ギャップみたいなのをすごく感じてて。
で、抜けて。 でー、自分でね、友達なんかと一緒にデモテープなんかを作ったりとかしてて。
んで結構いいものが出来たんですよ。
なんかね、なかなか好評で。 で、それをちょっと本格的に自分のソロとしてやっていこうかな?
っていうような感じがあって、そしたら身なりもちょっと
キレイにしようやないかと。
こう、こざっぱりしようかなーと思って、知り合いのヘアメイクの方に...
ずっとそのバンドの頃からお世話になっていたヘアメイクの方のところに
行ったわけです。
そしたら たまたま髪の毛切ってたら『トゥルルルルー』って電話がかかってきて
で、「もしもし?」って、まぁ、「ちょっと待っててね」って待たされて、
話してるわけ。
隅の方でなんか笑いながら話してて、戻って来て
「西川くん、明日から時間ある?」って言われて。
「時間はー...うーーん、まぁ、暇は暇だし、あるかなぁー」って言ったら
「これ」って地図渡されて、でなんかスタジオの地図なのね。
なんか、まぁ、あのー東京の某スタジオなんですけども、そこになんか
「明日?あさってくらいに来てくれ」って言われて
「はぁ...?誰が?」とかってそれが その電話、
その電話の主が実は大ちゃんのマネージャーの
あべちゃんやったんですけども。
あべちゃんって(笑)マネージャー、アハハ。聞いた人誰やねんって
思ってるのかもしれない..
.「あべさん」なんですけども。
あのぉー、すごい、あのー、そうですねぇー
具体的にあべさんをイメージしてもらうために
言うと、
んー・・・『こぶしで人を殴るような女』です(爆笑)
あのー、えー、ぜんぜん。へへへへ(笑)
あまり言うと僕が殴られるんで あの、気ぃつけなあかんな思ってるんですけども。
そうそう、その電話がかかってきて、で、まぁ、
「いいですよ」って とりあえず誰かわからへんし。
だから 誰が僕を...だから、ま、声聞いてみたいって言ってるのかわからへんし
何が巻き起こるのかも全然わからへん。
とりあえずスタジオに来てくれって言われたから行ってみようって。
とりあえず行ったわけですよ、スタジオに。
何〜な、何わろてんの?アハハ(笑) ほんで行ったら何か大ちゃんがヒョコヒョコって出てきて
「どうも、浅倉大介です。」って言って(笑)
「あ、どうもはじめまして、西川です。」みたいな。
んで...で、
何かザワザワとなんか何人かの人が 「わたくし、Realrox
のなんとかです」
その当時は“タイムマシーン”ですけど も。
そんな具体的な話ええっちゅうねん(笑)
そうそうそう「〜の井上です」とか“てつお”さんとかね。
“てつお”さんとか言って またわからへんなってきた...アハハ。
現、エピックソニーなんですけど...そんなのええねんけど(笑)
そうそうそう、その人が来てですね
「西川くんは、あのー、歌とかはどう?」 とかってどういうことやねん、どんな質問やねん思いながら。
で、実は曲があるんだけども歌ってみてくれないかな
とかって言われて。
はぁ...まぁ、えっか。とりあえず何のこっちゃわからへんけど
「曲があるんでとりあえず、じゃ、歌ってくれ」
って言われたから歌ったわけですよ。
♪ラララーラーニャーニャーニャーニャー♪って歌って(笑)
だってそん時ほら、そんとき聞かされてそんとき歌うのよ、すごくない??
めちゃめちゃやで。ザッツ・芸能界やん、そんなん。
僕、信じられへんかったわ、そんなんもう。
んで、そこでなんか全然メロディーもわからへん、それ歌って、ラララで歌って出て
きたら
「じゃあ、あの 3日後にもう1回来て下さい」って言われて。
「あ、これあかんかったんや」と。 ま、うまい断り方。
ザッツ芸能界やのぉ〜(笑)と思いながら帰って。
んで、次の日くらいにホントにあべちゃんからもう1回電話かかってきて
「あさってのスケジュール大丈夫?」みたいな。
「あ、全然大丈夫ですけど」とかって。
で、行ったら、もうなんか歌入れ?今度は歌詞が出来上がってて
「これ歌って」とかって言われて。 「はいぃー」みたいな。
で、そこでまぁ大ちゃんと運命的な出会いをしたわけなんですけども。
そこでまぁね、何て言うのかな、
僕がこうやって T.M.Revolution になったきっかけ?
てゆうか、きかっけですよね。
その曲を聞いてもらいたいと思います。
《トゥルルルル〜》 BLACK OR WHITE?
...あ?何?何? 《トゥルルルル〜》
電話、電話?ちょっと取っていいんですか?
ター坊(以下“貴”):もしもし? ?:もしもーし
貴:あぁ〜!!(笑) ?
:もしもし、あの 芸能界のですね、アハハハ(笑)
貴:はい、なに〜な、ちょっと曲ふりしようと思って焦ってたのに
電話かかってきたからびっくりしました。
なに〜な、どこにいんの?今。 ?
:もしもし 貴:はいはい ?:あのね、やっぱ芸人への道のりっていうのは大変だね。
貴:どなた...ちょっとちょっとちょっとあの、いきなりですけども
あの、スイマセン、 どちら様でしょうか?間違い電話。。。?
?
:間違えましたー。 貴:(笑)間違えました?
?
:あのー、T.M.Revolution のトータルプロデュースをさせて頂いてる
あのー、浅倉大介です 。
貴:はいどうも、こんばんわー。 大:こんばんわー。
貴:いやいやいや(笑)
大:うん、今ね ちょっと感動して思わずあの、芸人への道っていうのは
大変なんだなーと思って。
貴:アハハ。違うっちゅうねんのに(笑)
大:なんかメガネ乱視とか、何か言ってたでしょ?
貴:そうそうそう(笑) 大:それで何か芸人の名前が出てたから。
貴:全然違うって(笑)真剣にしゃべってんねんって...え?
大:禁止眼だっけ?
貴:違う違う、それは違うやろ(笑)あ、乱視・近視(禁止)ね。
大:うん。 貴:違う違う違う、そうじゃなくて。いやいや。今どこにいんの?ちなみに。
大:今?スタジオ。 貴:スタジオにいるわけですか。
大:いや、やっぱりほら、ねぇ、あの、T.M.Revolution
のラジオだから。
貴:はいはいはい 大:うん、聞いてたんだよ、3時から。
貴:ホントに? 大:うん
貴:ウソだねー。 大:ホーントだってば。
貴:ほんとに?
大:うん、何でも聞いて。もう西川くんのこと全部しってるよ。
貴:じゃあ、僕、どこ出身? 大:えーっとね、えーっと...どこだっけ。。。?
貴:考えんな!(笑)今言うたとこやないか(爆笑)
こんな長い付き合いしてんのにもぅ 寂しいわ、もう・・・アハハ(笑)
いやいやいや、びっくりしました。 大:なんか相変わらず飛ばしてて。
貴:ありがとう。このテンションでねぇ、2時間通すとね、
みんなが心配してんのよ。
死ぬんじゃないかと思って。アハハハ(笑)
大:今もう...ほら13日、あと何日後? 貴:そうそう、あともう2日後、明けて2日後です。
大:2日後だねぇ。ねぇ、どう?デビューに向けて。
貴:いや、緊張するわぁー。ていうかねぇ、なんだかんだでほら、
大ちゃんとほら一緒に BLACK〜とかでツアーとか回ったりしたでしょう?
大:うんうん 貴:だからなんか周りの人にも言われたんだけど、
もうとっくにデビューしてるみたい? な感じあって、
で、改めてほら“デビュー”って言われると結構こっちが
「あ、そうでしたねぇ」みたいな感じで。
大:そうだよねー 貴:そうそう。何よそのラジオチックな受け答えは(笑)
大:僕、何度もデビューしてるからね(笑)
貴:あ、そうかそうか、先輩です、そういう意味では先輩。
大:でも、せっかくね、電話したんでこのラジオ聞いてる皆さんにね、
西川くんの やっぱ、魅力を伝えないとね。
貴:あ、ありがとうございます。ちょっと大ちゃんの方から僕の魅力を
余すところなく伝えてください。
大:“面白い”みたいな(笑) 貴:あー、違う違う違う、声、声!
大:そそそ、だから今ね、だいぶ聞いててわかったんだけど
とにかくおかしい人なんだよね。 貴:そう、最初の印象から変わってないでしょ?
大:そそそ、まずね、そのしゃべってる印象がおかしいっていうのはたぶん
伝わったと思うんだけど、
今度は是非、今度はあの雑誌とかでまず この西川くんを見てみてほしいなーと思って。
貴:あー、なるほどね。 大:うん、その綺麗さにびっくりすると思うんだよね。
貴:あ、よく言われますねぇー。
大:あの きれるような眉といいですねー。
貴:あー、ありがとうございます(笑)
大:それでー、最後にそのmonopolizeを聞くと...独裁を聞くと
この人、歌うともしかしてスゴイっていう...
貴:あ、“私、脱いでもすごいんです”けどもね、えぇ(笑)
大:(笑)3拍子そろったスーパースターじゃないかとね、僕は思っていて。
貴:えぇ、まぁ、もうこれからもほんとに末永く、まぁお付き合い...太く長くの
お付き合いで(笑)
よろしくご指導ご鞭撻の方、お願いします(爆笑)
大:ご鞭撻はできないないけど...
貴:はい、それじゃあね、その大ちゃんとの出会いのきっかけになっ・・・
大:あ、もう切ろっていうの?電話...ねぇ?
貴:何が?ほら曲聞いてもらっていいです?一緒に曲、聞きましょう。
大:長電話すきなんだよ。 貴:あ、そう、本当に?(笑)もう、とりあえず曲いかなー。
もう聞いてー。楽しみにしてるから。
大:がんばってね、ほんと。 貴:ありがとうー。ほんじゃね、聞いててね、これからも。
大:うん、聞いてる聞いてる。 貴:はい、んじゃねー!
大:はい
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